お客様の安心と繁栄に貢献し共に発展し続ける北海道銀行

北海道銀行とは

北海道銀行は札幌市中央区に本社を置く、1951年(昭和26年)3月に設立された大手の地方銀行です。通称は「道銀(どうぎん)」として地元の方々から親しまれる銀行で、「どさんこバンク」をキャッチフレーズに地元密着型の営業展開をする銀行です。

北海道銀行は健全経営のもとに、営業地域のお客様の安心と繁栄に貢献し、共に発展し続ける銀行として運営しています。

北海道銀行のシンボルマークは「安定性」と「格調」を表現したもので、雪の結晶をイメージした正六角形と中心から外側に広がる放射線状の直線で構成されています。

企業カラーの緑は北海道の豊かな自然を表し、中心から広がる放射線は地域社会と、北海道銀行の将来への発展性をイメージしたデザインとなっています。

北海道銀行の企業理念は、「健全経営のもと、広域地域金融グループとしてのネットワークと総合的な金融サービスを活用して、地域のお客様の安心と繁栄に貢献し、ともに発展しつづけます」とし、「地域共栄」「公正堅実」「進取創造」の企業方針により、信頼と実績ある銀行運営を続けています。

北海道銀行ではCSR(企業の社会的責任)コンセプトとして、本業である地域のお客様への円滑な資金供給と質の高い金融商品サービスの提供を行うとともに、北海道経済の発展に貢献することを方針とした銀行運営を目指しています。

北海道銀行はこのような企業理念をもとに、「地域とともに」「環境への取り組み」「社会貢献活動への取り組み」に力を入れている地方銀行です。

北海道銀行の主な社会貢献活動の取り組みとしては、金融教育支援では「どうぎん親子で銀行体験」、「職場体験学習/インターシップ」「こどものまち/ミニさっぽろ」「はこだてキッズタウン」「あさひかわキッズタウン」などがあります。

地域芸術・文化支援では、「道銀ライラックコンサート」「財団法人道銀文化財団」などによる、地域貢献活動を行っています。